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サンフレ レジーナ。 「自由すぎる女王の大祭典」予告が出ました

2026年01月23日  

昨日は、朝 雪が残っていました、寒かったですね。
午後から己斐の上のほうに行きましたが、日陰になる屋根、空き地の木々には 雪が残っていました。
己斐でも 下のほうには雪はありません。
己斐は上のほうと下とでは 気温が確実に違いますね。
ちなみに午後時点では 道路に積雪はありませんでした。
朝早い時間はどうかわかりませんが。
最低気温マイナス~0℃が 月曜まで続きます、用心しましょう。

 

サンフレ レジーナですが。
「自由すぎる女王の大祭典」
また今年も開催みたいです。
3月28日(土)14:00キックオフ。 vs. ちふれASエルフェン埼玉
https://www.sanfrecce.co.jp/news/regina/11825

今年の大祭典では、『レジーナベースボールシャツ』を先着20,000名様にプレゼント!!
とのことです。
予定をあけておきましょう。

前回は 押し寄せる来場者をさばききれずに 入場が大渋滞となりました。
今回はうまくやってくれることを期待ですね。
プレゼントも前回は1万名、今回は2万名ですから、ほぼ行きわたるでしょう。

 

本日から アバンセ三越店では、「あんこの世界」開催です。
しかし、昨日 一部の商品は 来ておりましたよ。
三松堂の 笑小巻 が来ていたので、購入しております。
緩和ケア薬剤師が 大好きです、広島ではなかなか買えません。
見かけたら買い! です。
顔が何種類かありますね。

 

チラシには、茨木餅のおはぎも載っていますが、これはいつも三越で売っています。
ただし売り切れることが多いので、あればラッキー。商品はレジ横に並んでいます。

豆大福とおはぎ。これは粒あんです。

こしあんのおはぎも あります。

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上映会のお知らせです。
人生をしまう時間(とき)
70歳で 外科医から在宅医に転じた森鴎外の孫、小堀鷗一郎医師のドキュメンタリー映画です。
日時:2026年1月24日(土)①14時から ②18時から
会場:西区民文化センター・ホール
入場:無料(要申込)
主催:特定非営利活動法人もちもちの木 「住まいと暮らしの保健室」
申込:受付中です。
https://mochi2.stars.ne.jp/blog/2025/08/13/%e6%98%a0%e7%94%bb%e3%80%8c%e4%ba%ba%e7%94%9f%e3%82%92%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%86%e6%99%82%e9%96%93%e3%80%8d%e5%ba%83%e5%b3%b6%e4%b8%8a%e6%98%a0%e4%bc%9a/

イントロダクション
東大病院の名外科医がたどりついた最後の現場
それは、「在宅」の終末期医療だった。
超高齢化が進み、やがて多死時代を迎える日本。近年、国は医療費抑制のため終末期医療の場所を病院から自宅に移す政策をとってきた。同時に、家族に看取られ、穏やかに亡くなっていくことを目指す「在宅死」への関心が高まっている。しかし、家族との関係や経済力など事情はそれぞれ。「理想の最期」の前に、厳しい現実が立ちはだかることもある。
都会の片隅で、「在宅死」と向き合うベテラン医師がいる。埼玉県新座市の「堀ノ内病院」に勤める小堀鷗一郎医師、80歳。森鷗外の孫で、東大病院の名外科医だった彼がたどりついた最後の現場が、在宅の終末期医療だった。患者と家族とともに様々な難問に向き合い、奔走する医師や看護師、ケアマネージャーたち。一人ひとりの人生の終わりに、医療に何ができるのか。映画は、地域の在宅医療に携わる人々の活動に密着し、命の現場を記録した。
***

私どもは 2019年の年末に 横川シネマでこの映画は見ております。
在宅での最期は、こんなにも穏やかで安らかに迎えることが出来るのか、ということを
ぜひ多くの方に知っていただきたいと思っております。
とくに
最期を自宅なんて、絶対ムリ、と思っている方々に ぜひ見ていただきたい映画です。

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